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【高校3年生】多治見松陰塾の夏期講習 自立型学習塾:多治見市個別指導

【多治見松陰塾】10 ICT教育

【多治見松陰塾】10 ICT教育

同じ時間をどう使うか

受験生の50%以上が、夏休み1日最低でも5時間以上勉強しているというデータがあります。しかし、同じ時間勉強しても、合格する高校生と不合格になる高校生に分かれます。なぜ同じ時間を費やしているのに結果が分かれるのでしょうか。その答えは【過程】にあります。合格する高校生は「5時間勉強したから大丈夫」などと、時間で達成感を得るのではなく、「今日は○○の単元ができるようになった」「模試の結果から目標校の偏差値に届きそうだ」といったように、より具体的な中身を追いかけています。日々の成長を実感することが、結果につながります。多治見松陰塾と一緒に夏を乗り切り、夢を掴みましょう。

 

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夏期講習はまとまった時間を確保できる

夏期講習は1年で一番まとまった学習時間を確保できる期間です。普段はゆっくり学習ができず理解が追い付いていない科目は勿論、苦手意識が芽生え始めてしまった科目、もう一度復習しておきたい単元などにチャレンジができる時間があります。そんな夏だからこそ、多治見松陰塾を最大限活用していただきたいのです。多治見松陰塾を活用し、効果的にインプット学習を終わらせ、アウトプット学習の演習を沢山こなすことで大幅な得点アップ、学力アップが期待できます。

 

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夏を制する者は受験を制す

夏は受験の天王山。夏を制する者は受験を制す。ラストスパートの秘訣。受験生にとって入試まで集中した時間を取って勉強できる最後のチャンスです。この時期をどう過ごすかが、合否に大きく影響するといっても過言ではありません。今から受験を制する5箇条を伝授いたします。ギアを入れ替えて一気に駆け上れ!

 

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1.基礎「土台の徹底

この夏期講習期間で、各科目の暗記しなくてはいけない項目や公式は全て網羅しておく必要があります。なぜなら2学期以降は、過去問題や得点力アップのための問題演習に取り組む【仕上げの時期】になるからです。受験科目の中で未定着単元があれば、多治見松陰塾の講座を使い徹底的に復習しましょう。多治見松陰塾の授業は細かく分かれているので、未定着単元だけをピックアプして授業を受けられます。

 

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2.演習「実力養成」

一通り受験科目の勉強が終了している場合は、演習力強化として、センター試験レベルの講座をおすすめします。講座を受講し、直後に問題演習を行うことで、解放のテクニックが身につきます。また、過去問題演習にも取り組み、志望校の問題形式や傾向を把握して学習に取り組むことで、点数に直結した勉強をすることができます。

 

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3.モチベーション「志望校の再確認」

志望校を見据えた対策を行うのとそうでないのとでは、モチベーションにも学習内容や方法にも差が出ます。志望校が固まっていないという高校生は、早めに絞って勉強に臨みましょう。気分転換にオープンキャンパスに出向くことも、モチベーションの向上につながります。また志望大学対応の講座を受講することで、志望校までの距離感を掴み、今後の学習を効率よく進めることができます。

 

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4.応用「模試をうまく利用する」

模試を受けることが、現状を把握することができる1番の手段です。こまめに受けるようにしましょう。志望校判定に一喜一憂するのではなく、学習した範囲が定着できているかを確認する使い方をしましょう。模試を受けたことで見つかった課題や自分の得意不得意を考えながら、各科目であと何点取れば目標点を突破できるのか、プランを立てましょう。また科目ごとに何をしていくのかをリストアップして、計画を立てて勉強しましょう。模試をうまく活用できるかで、学力の伸びが変わります。

 

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5.管理「逆算スケジュールを立てる」

受検までの日程を逆算して、各月での目標を決めていきましょう。その際、具体的な数値を盛り込むようにします。目標を数値化することで、自分の状態を常に把握しやすい状態にしていきます。次に、その目標数値に対する各月の学習計画を大まかに決めてます。そして最後にこの夏期講習期間の学習スケジュールを週ごとに決めましょう。週目標を数値で作成し、そこに行動計画を乗せます。数値目標をクリアしたかどうかは、問題を解いた正答率で考えるとよいでしょう。

 

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6.高校3年生の夏期講習【おすすめ】講座

英語

夏までに英文法を仕上げている高校生は、センター英語とセンター満点シリーズを利用し、センターレベルの問題をスムーズに解けるようになることを目標に学習を進めましょう。効果的な利用方法は、大問毎に進めることです。例えば、第3問ならセンター第3問満点で第3問の解き方のコツを学び、そのコツを使って市販されている問題集で解けるようになるまで演習を積みます。このやり方で141点から200点まで40日で伸びた高校生もいます。

 

センター英語 60分×52回 標準 ◆センター英語第2問満点 90分×6回 標準 ◆センター英語第3問満点 70分×9回 標準 ◆センター英語第4問満点 60分×7回 標準 ◆センター英語第5問満点 60分×6回 標準 ◆センター英語第6問満点 60分×7回 標準

数学

夏休みが終わるまでに、数学α講座の内容を完璧にしましょう。完璧とは、扱っている問題が自力で解ける、かつ授業内容を他人に体系的に説明できるというレベルです。ここで基本事項、基本概念を頭の中にしっかりと構築できた高校生は、その後の入試問題演習をスムーズにつなげていくことができます。すでに数学α講座が完璧になっている高校生は、高校で配布されている問題集を使って、入試標準レベルの問題に一つ一つ取り組みましょう。解けなくても15分は考えること。またセンター数学は、年度別だけでなく分野別にも受講できるようになっているので、苦手分野に絞って受講してみるのもよいでしょう。いずれにしても夏休み終了までに、基礎を確立することが最も大切です。それが秋以降の演習効果に直結します。

文系の高校生は、入試で使う内容は一通り終了して「どこから手を付けたらいいのか分からない」と不安になっているのではないでしょうか。そんな高校生は、自分の受ける試験の過去問題を1年分解きましょう。そうすると自分がまず、どこを勉強しないといけないのか、すぐに見えてきます。過去問題はもうちょっと勉強してから…と思っている高校生…なんと11月になっても多くの高校生が同じことを言っています。重い腰を上げて、すぐに取り掛かりましょう。理系の高校生は、計算の時に使う公式の多さに圧倒されていませんか。数?では、計算問題や公式がすぐに使えるようになれば、考えやすい問題、思考力、発想力が冴えてくる問題が、とても多いのです。計算問題や公式を使う問題は、スラスラ解けるようになるまで復習をしましょう。そうすれば、実践的な演習をするときに、かなり楽になります。

 

数学α講座?A 135分×35回 基礎 標準 ◆数学α講座?B 150分×34回 基礎 標準 ◆数学α講座? 随時更新中 ◆センター数学 100分×16回 

国語

センター試験が必要な高校生はセンター現代文を。私立文系の高校生はレベルアップ現代文と決戦現代文を。国公立大志望の高校生は国公立大学記述対策現代文の受講をおすすめします。また、これら講座のベースは必須現代文ですので、未受講の高校生や現代文に不安がある高校生は、掻い摘んで速習、復習しておくことが重要です。さらにAO入試や推薦入試を考えている高校生は、この機会にAO・推薦入試対策講座・小論文対策講座の受講を必ずしておきましょう。これは強く言っておきます。そして、この時期は志望大学の過去問題が必須です。数もこなしていくようにしましょう。

古文は基礎古文?が終わっていない高校生は、早急に終わらせること。夏の間に基礎古文?やセンター対策古文(基礎編)をすべて終わらせましょう。それによって、一人で古文を読み進めるというのがどういうことかを知るとともに、達成感と自信を得ましょう。秋以降にさらに上位の講座を受講するための準備、あるいは一人で読解系の問題集や過去問に取り組むための準備になります。

漢文は基礎漢文がおすすめ。漢文を読むためには【句法】のマスターが欠かせません。夏の間に句法をマスターし、2学期以降、読解の講座に進んでいくこと。

 

必須現代文 80分×30回 基礎 ◆レベルアップ現代文 60分×20回 標準 応用 ◆基礎古文? 60分×33回 基礎 基礎 ◆基礎古文? 60分×10回 標準 ◆基礎漢文 80分×9回 基礎 ◆センター現代文 80分×10回 基礎 ◆決戦現代文 70分×32回 発展 ◆国公立大学記述対策現代文 80分×15回 応用 発展 ◆小論文対策講座 80分×19回 基礎 標準 ◆AO・推薦入試対策講座 60分×15回 標準 応用 ◆センター対策古文(基礎編) 90分×10回 基礎

理科

物理基礎や物理の理論は頭に入っていますか。一通りマスターできているのなら、夏の期間は徹底的に演習しましょう。Basic物理:演習編と二次私大物理演習を利用しましょう。物理基礎講義や物理【新課程対応パッケージ】で苦手な範囲をすぐに受講しましょう。夏の間にマスターできれば大丈夫です。時間に余裕があるようなら、センター試験の過去問にもチャレンジしましょう。多くの高校生が11月から始める過去問演習ですが、早く始めたほうが圧倒的に有利です。最新のものを1年分解くだけでも、秋以降、何をすべきかが見えてきます。

文系でセンター化学基礎を利用する高校生は、まず苦手な単元があれば化学基礎講義を受講し、苦手を克服しましょう。これから勉強を始める高校生は、ダラダラと長い時間をかけるよりは、1日1受講のペースでまず16日間受講し、その後再度1日1受講のペースで、映像→問題集の流れで行うことをおすすめします。理系の高校生、国公立二次や私大入試で化学を利用する高校生は、理系化学講義を受講しましょう。分量が多いので、特に弱い単元には優先順位をつけて受講することが大切です。無機有機化学の覚えるところは、映像を見た後、問題演習を必ずやりましょう。高分子化合物を学校で未習の高校生は、この夏に映像を使い、先取りして勉強することをおすすめします。

文系の高校生、センターで生物基礎を利用する高校生は、生物基礎全範囲の中で、不得意単元があれば、生物基礎講義を受講して攻略しましょう。生物基礎そのものの勉強が遅れている高校生は、受講数が少ないので生物基礎講義を全て受講するのもおすすめです。分量が多いので、弱点単元に優先順位をつけて受講しましょう。入試でよく出るのはDNA。苦手な高校生は、夏の間に克服しましょう。光合成、呼吸、酸素といった代謝も重要です。入試レベルの問題にもチャレンジしてみたい高校生には、生物難関大入試演習がおすすめ。

地学基礎を受験科目に選んだ高校生。時間に余裕のある夏に、是非演習しましょう。センター地学基礎徹底演習は、すべて過去問題で構成されており、本番に直結する講座です。「過去に出た問題は、もう出ないのでは?」いえいえ、見た目が違うだけで、問われている内容は同じという問題が、何度も何度も繰り返し出題されています。問題数がかなり多いので、夏の間に一度、そして直前期にもう一度受講するのが理想的です。

 

物理基礎講義 新課程対応 150分×13回 基礎 標準 ◆Basic物理 演習 1題5分×103題 基礎 標準 ◆物理 新課程対応パッケージ 60~90分×32回 標準 応用 ◆化学基礎講義 新課程対応 60分×16回 基礎 標準 ◆理系化学講義 65分×62回 基礎 標準 ◆生物基礎講義 新課程対応 60分×10回 基礎 標準 ◆理系生物講義・細胞 120分×3回 基礎 標準 ◆理系生物講義・代謝 90分×4回 基礎 標準 ◆理系生物講義・DNA 90分×6回 基礎 標準 ◆理系生物講義・生殖 90分×3回 基礎 標準 ◆理系生物講義・発生 90分×3回 基礎 標準 ◆理系生物講義・進化と系統 90分×5回 基礎 標準 ◆理系生物講義・動物の環境応答 90分×4回 基礎 標準 ◆二次私大物理演習 10~60分×…回 ◆生物難関大入試演習 120分×14回

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社会

日本史は、新・日本史講義:1学期に履修できていない時代を引き続き受講しましょう。日本史講義(文化史):新・日本史講義が終了していれば、取り組みましょう。また、1学期に履修した日本史講義の文化史をピックアップして合わせて学習しましょう。日本史難関私大演習:新・日本史講義で履修した時代の復習として取り組みます。日本史難関私大演習(文化史):1学期に取り組めていない場合は、文化史講義を履修した時代の復習として取り組みましょう。すべては新・日本史講義から始まります。新・日本史講義が履修できていない高校生は、まずこの講座から始めて下さい。夏期には江戸時代(第9章~第12章)~明治時代(第13章~14章)まで学習して下さい。もちろん更に進んで学習していくことは、それに越したことはありません。合わせて日本史講義(文化史)については、第4章:近世の文化を履修するとよいでしょう。ただし受験学年ですので、両講座は行けるところまで学習を進めて下さい。なお。各講義の確認テストは必ず取り組んで下さい。余裕があれば、それぞれ履修した講座に合わせて、日本史難関私大演習、日本史難関私大演習(文化史)にも取り組みましょう。学習する際には学校の教科書、ノート、図説を利用して、学習を深めましょう。新日本史講義・日本史講義(文化史)を履修すれば、教科書1冊分を学習したことになり、受験合格に必要な基礎的知識は要請されます。夏期中に両講座のほとんどを受講して、2学期には演習講座中心に受講できる体制を整えましょう。

 

◆新日本史講義 120分×58回 基礎 標準 ◆日本文化史講義 70分×15回 標準 応用 ◆日本史難関私大演習 70分×35回 応用 発展 ◆日本文化史難関私大演習 70分×11回 応用 発展

大学受験学年であるにもかかわらず、なかなか受験モードに切り替わらないまま、1学期を過ごしてきた高校3年生が少なくないようですが、あなたはどうでしょうか。4月から定期的に受講できている高校生なら夏期講習において、その総復習が学習効果を高めることができるはずです。これまでに理解できなかった範囲を、夏期講習での総復習を通して克服し、しっかり理解できて北範囲とのギャップの埋め合わせが、実力アップにつながります。一方で部活で忙しかったために、4月からの学習が進んでいない高校生は、夏期講習を通じて遅れを挽回する学習を求められます。私大受験生は、集中力を持って世界史講義を。またセンターでのみ世界史を必要とする高校生は、センター世界史講義の受講を通じて、1年間の総復習に励みましょう。

特に夏期講習では、【まるわかり入試世界史講義】で学力を強化しましょう。高校ですでに履修済みの世界史学習項目の中で、苦手で得点に不安を感じる部分はありませんか。その解消を目指して【先史~近世史編】【近・現代史編】の中で優先順位を決めましょう。例えば、第二次世界大戦後の歴史が苦手ならば、近・現代史編を優先すると良いでしょう。この講義で新たな暗記方法など、学習のコツを掴み、自分の武器にしていきましょう。学力にある程度自信がある人も、当講義の受講で「憶えもれ」や「間違った解釈」を無くし、得点力をアップしましょう。

センター世界史講義 80分×35回 基礎 標準 ◆世界史講義(二次私大対応) 80分×35回 標準 応用 ◆まるわかり入試世界史講義 60分×24回 基礎 標準

私大受験生で論述に地理を使う場合は、【二次私大地理】で応用力と、さらなるパワーアップのための力をつけましょう。二次試験に地理を使うとなると、センターレベルの知識だけでは絶対に不足です。特に地名が必要ですので、この講座を視聴し苦手な地名・都市名も攻略しましょう。

センター試験で地理を使う高校生は、新・センター地理を完全に攻略しましょう。特に単元ごとに問題が登場してきますが、すべて正解できるようにしなければなりません。受講した後、問題だけを取り上げて総復習をしましょう。さらに過去問題集を手に入れ、研究、精査していくことをおすすめします。【知識をインプットしたら、今度はアウトプットしていく】という方法で地理をものにしましょう。

二次私大地理 60分×10回 ◆新センター地理 90分×25回 基礎 標準

すでに【新・センター現代社会】第1章・経済分野を受講した高校生は、第2章・政治経済に進み、第7章・憲法と基本的人権③まで受講が終了すれば、ペーストとては理想的です。夏から【新・センター現代社会】を始める高校生は、夏期講習が終わるまでに第1章・経済分野を受講し終わることを目標にして下さい。

新センター現代社会 80分×34回 基礎 標準

すでに【新・センター政治経済】第1章・政治分野を受講した高校生は、第2章・経済分野に進み、第5章・財政まで受講が終了すれば、ペーストとては理想的です。夏から【新・センター政治経済】を始める高校生は、夏期講習が終わるまでに第1章・政治分野を受講し終わることを目標にして下さい。

新センター政治経済 100分×33回 基礎 標準

すでに【センター倫理】第2章・思想の源流までを受講した高校生は、第3章・西洋近代の思想に進み、その最終講まで受講が終了すれば、ペーストとては理想的です。夏から【センター倫理】を始める高校生は、夏期講習が終わるまでに第2章・思想の源流を受講し終わることを目標にして下さい。

センター倫理講義 60分×38回 標準 応用

引用:ベリタス・アカデミー

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