【高校1年生】多治見松陰塾の夏期講習 自立型学習塾:多治見市個別指導|小学生、中学生の塾、個別指導、自立学習のことなら、多治見市の多治見松陰塾へ。

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【高校1年生】多治見松陰塾の夏期講習 自立型学習塾:多治見市個別指導

【多治見松陰塾】10 ICT教育

【多治見松陰塾】10 ICT教育

戻り学習

高校の授業では既に中学で学習した内容を「これは説明する必要ないよね」「中学の時に学習済みだよね」と詳しい説明を省かれることは珍しくありません。また参考書では解説が一部省略されていて、そもそもそこがわからないのに!!と困った経験があると思います。多治見松陰塾では短期完成講座として、中学の内容を短期間で復習できる講座があります。多治見松陰塾なら中学の復習から大学受験まで徹底攻略できます。受講コースによっては、ICTで基礎から楽しく学べる大学センター試験対応の対話学習コースもあります。基礎からICT対話形式で丁寧にマイペースにピンポイントに繰り返し学べます。英検・数検にもピンポイントに対応していますので、英検数検準2級や2級など検定試験に合格したい、資格を取得したい高校生にとっては、デジタルで勉強し易くなっています。国語・数学・英語の基礎が定着していない高校生は、対話学習コースの併用を【おすすめ】します。

 

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夏期講習はまとまった時間を確保できる

夏期講習は1年で一番まとまった学習時間を確保できる期間です。普段はゆっくり学習ができず理解が追い付いていない科目は勿論、苦手意識が芽生え始めてしまった科目、もう一度復習しておきたい単元などにチャレンジができる時間があります。そんな夏だからこそ、多治見松陰塾を最大限活用していただきたいのです。多治見松陰塾を活用し、効果的にインプット学習を終わらせ、アウトプット学習の演習を沢山こなすことで大幅な得点アップ、学力アップが期待できます。

 

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夏期講習を受けるかどうか迷う前に

夏期講習を受けるかどうか迷う前に。もう始まっている志望校への現役合格対策!ついこの前、高校入試が終わって「もう大学受験?」と思っている君。学校や塾の先生に「もう大学入試は始まっている」と言われて、本音は「部活をやりたい」「遊びたい」と思っている君。大丈夫です。多治見松陰塾は君たちを応援します。

 

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1.両立「勉強、部活、習い事。両立できるの?」

高校1年生の悩み事で真っ先に出てくるのがこれ。両立は確かに大変です。しかし、多治見松陰塾を活用すれば、電車でも自宅でも、自分のペースで一流の講義を学習できます。これによって予備校のように、わざわざ決められたスケジュールに合わせる必要がありません。部活や習い事のスケジュール優先で、映像授業を受講することができます。また細かく授業が分かれているので、部活や習い事で疲れていても、無理なく進めることができます。さらに電子黒板による授業なので、普段の学校授業や他の映像授業に比べ、何倍もの学習効率で勉強ができます。

 

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2.将来「志望校はどうやって選べばよいの?」

将来をイメージして職業や資格から学校探しをしてみましょう。職業・資格から学校を選ぶことで、将来に対しての明確なビジョンが持てるようになります。ほとんどの生徒さんは、高校2年生~高校3年生の春くらいで志望校を決めています。ですので高校1年生の現段階では、インターネットや受験情報誌などを使い、興味ある学校を10校くらい選出してみましょう。早ければ早い方が志望校への対策がより立てやすくはなりますが、焦る必要はありません。オープンキャンパスに参加して、大学の雰囲気を感じることから始めても有効的です。

 

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3.勉強法「高校の勉強は、どうやってすればいいの?」

「1学期がなんとなく過ぎてしまって、学期中の内容が定着していない」「覚える量が増えたり、授業のスピードが速くなったりして、戸惑っている間に夏休みを迎えてしまった」「ノートはしっかり取っていたけど、テストの点数には結びつかなかった」など、高校入学したばかりの生徒さんが、1学期の内容に不安を持っていることは少なくありません。しかし、心配しないで下さい。授業の進みが速いとは言っても、まだ入学して3ヶ月分の授業量です。夏休みに全部復習することは十分可能です。豊富な問題演習量もあるので「わかる」から「できる」に変わり、結果に結びつけることができます。

 

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4.現状把握「模試は受けるべき?」

高校入試の時は模試を受けていたので自分の現状を把握することができたけれど、高校に入ってからは学校のテストだけで模試を受けていません。そもそも高校1年生から模試ってあるの?という話をよく聞きます。高校1年生を対象にした模試としては、予備校などが主催し、年間4回程度実施されています。その中から最低2回は受けるようにしましょう。現状を把握することで、より明確に学習計画を立てることができます。

 

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5.講習対策「学校の講習会だけで大丈夫?」

最近では学校で夏期講習を設定している所も少なくありません。「学校の夏期講習に参加するため、時間的にも費用的にも厳しくなり、塾や予備校のライブ授業が受けられなくなって困っている」と感じていませんか。そんな時でも多治見松陰塾を活用することで空いた時間を有効活用し、塾での学習サポートを受けるようにすれば、学校と塾のどちらの夏期講習にも参加することができ、費用も抑えることができます。

 

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6.高校1年生の夏期講習【おすすめ】講座

英語

すでに英文法をマスターしている高校生は、高校3年生と同じようにセンター対策へと進みましょう。それ以外の人は英文法の神【入門編】と動画英文法で文法を完璧にしましょう。英文法は単に正解するだけではダメです。速く正解しなければ本番で時間が無くなります。動画英文法でスイスイ解けるようになるまで繰り返し演習を積みましょう。同時に動画英単語や動画英熟語も利用すると効果的です。

英文法の神・入門編

 90分×33回 基礎

 

数学

高校での勉強が始まって最初は結構いけるかも?と思っていた高校生でも、2次関数に入って徐々に雲行きが怪しくなってきたのではないでしょうか。実は最初の高校1年生で定着した考え方や知識というのは、これから先も使う重要なものばかりです。逆に今のうちにしっかり復習しておけば、これから先の数学をすごく進めやすくなるということなんです。トレーニング数学IA、もしくは学校で配られた問題集を使って復習、同じ問題なら絶対解けるようになることを目指していきましょう。そして引き続き【数学α講座】を受講しましょう。さらに高校で配布されている問題集で演習することをおすすめします。その際、教科書レベルの問題に絞って、それらを正確に理解することを意識するとよいでしょう。高校学校授業、数学α講座、高校で配布されている問題集を3本柱にしていくとよいでしょう。高1と高2は基礎を徹底的に固めることが最重要課題です。数多くの問題を解く必要はありません。少ない良問を一つ一つじっくり考えるという姿勢を大切にしましょう。

初歩からのトレーニング数学I 5~15分×400回 基礎 標準 初歩からのトレーニング数学A 5~15分×200回 基礎 標準 数学α講座IA 135分×35回 基礎 標準

 

国語

必須現代文の受講がまずはお勧めです。この講座を通じて高校での現代文という科目の概要、ポイントをつかみましょう。この講座は皆さんにとって、落とし穴を意識して作ってありますので、現代文に自信のある高校生も受講しましょう。この時期に講座で扱う文章の中に出てくる現代文用語をチェックし始めておくと、後々かなりの力になります。

古文は基礎古文?がおすすめ。用語の活用が身についていない高校生は、早急に第2章:用言までを終わらせること。さらにその上で夏の間に第3章:助動詞の半分くらいをやっておくとよいでしょう。そうすると古文がぐんと身近に感じられるようになり、2学期以降、高校授業の理解度も上がります。視聴後、問題集をやって知識の定着を図りましょう。漢文は基礎漢文がおすすめ。夏の間に句法をある程度マスターしてみよう。

必須現代文 80分×30回 基礎 基礎 基礎古文? 60分×33回 基礎 基礎 基礎漢文 80分×9回 基礎

 

理科

すでに物理基礎を受講している高校生は、Basic物理・演習編に進みましょう。演習をすることによって知識や理論の理解が不十分な個所が見えてきます。一度視聴していても物理基礎講義をもう一度見直しましょう。新たな発見があるはずです。これから物理の勉強を始めようとしている高校生は、物理基礎講義を受講しましょう。学校で3ヶ月ほど物理を勉強して「やっぱり物理は難しいなあ」と思っていませんか。それは当たり前ですから安心して下さい。英語はもう何年も勉強していますよね。数学も。物理を本格的に学習するのは高校に入ってからです。難しいなあと感じるのは、まだ慣れていないからです。時間に余裕のある夏の間に物理基礎講義を一気に習得することをおすすめします。

化学は化学基礎講義を受講しましょう。苦手なところを克服すると点数がグーンと上がります。夏休みはすでに学習した範囲のうち、苦手意識の高い単元を集中して学習すると効果的です。化学が好きな高校生は、1学期に学校で学んだすべての範囲を復習するか、2学期に習う内容を先取りするのもよいでしょう。その際、学校で配られた問題集を使って演習すると実力アップ間違いなし。

生物は生物基礎講義はおすすめ。夏の間にすでに学習した範囲のうち、不得意単元を攻略しましょう。特に理系の高校生は、早期に勉強を始めるほど受験に有利。視聴後に問題集を解いて知識の定着を心がけましょう。

学校で地学基礎を受講していますか。センター地学基礎徹底演習は、分野ごとに分かれていますので、定期テスト対策にも利用できます。講座はセンター試験の過去問題で構成されていますが、良問のみを選りすぐっていますので、実力アップにつながること間違いなし。既習分野だけでも受講しましょう。

物理基礎講義 新課程対応 150分×13回 基礎 標準 Basic物理 演習  1題5分×103題 基礎 標準 化学基礎講義 新課程対応 60分×16回 基礎 標準

生物基礎講義 新課程対応 60分×10回 基礎 標準 ◆センター地学基礎徹底演習 200分×5回 基礎 標準

 

社会

日本史は1学期に履修できていない時代を引き続き受講しましょう。新日本史講義を終了していれば、日本文化史講義を受講しましょう。また、1学期に履修した新日本史講義:時代の文化史をピックアップして合わせて学習しましょう。すべては新日本史講義がベースになります。講義数が多いので、夏休みにできるだけ進めておきましょう。1学期からの流れでは、江戸時代に取り組むとよいでしょう。江戸時代9章~12章。その際には学校の教科書、ノート、図説も使用して学習を深めましょう。日本文化史講義の目安として、飛鳥文化~室町文化までを取り組めばよいでしょう。なお、各講義の確認テストは必ず取り組むこと。

世界史の夏期講習では知識の定着を図るために、1学期に学校で勉強した内容を総復習することで、学習効果を高めましょう。つまり1学期中の学習で、しっかりと理解できていない範囲を中心に。歴史の流れを主体とした学習を通じて、ある程度理解できている範囲とできていない範囲のギャップを埋め合わせる学習が適しています。そこで夏期講習では、1学期中に学んできたセンター世界史講義と世界史講義の再受講が望ましいと判断します。高校の世界史授業ですでに終えている学習項目がある場合には、まるわかり入試世界史講義を受講しましょう。そこで復習し憶えもれや間違った解釈を無くしましょう。各高校の授業カリキュラムに応じて、先史~近世史編と近現代史編の中で優先順位を決めましょう。まだ授業が始まっていない高校生は、先史~近世史編から始めることをおすすめします。また学習する際には細かな知識よりも、まず時代の流れや外観を理解することを心がけましょう。

地理は新センター地理の受講がおすすめ。基礎的な地理の知識がすべて網羅できます。特にセンター試験に地理を使うならば、今のうちに攻略しておくと受験を有利に進められます。夏の間に地形、気候、農林水産業までは見ておきましょう。前半戦である程度、地理の思考力に慣れておけば、後期の攻略はあっという間。問題もサクサクと解いていけるようになります。

公民:学校での授業進度に合わせて新センター政治経済を受講している高校生は、1学期の復習に力を入れましょう。テキストをよく見直し、内容を忘れたしまっている部分を見つけ出したら、その部分の動画を再度視聴しましょう。夏から新センター政治経済を受講し始める高校生は、第1章:政治分野をスタートさせましょう。夏休みが終わるまでに第1章を見終われば、理想的なペースト言えます。

公民:学校での授業進度に合わせて新センター倫理を受講している高校生は、1学期の復習に力を入れましょう。テキストをよく見直し、内容を忘れたしまっている部分を見つけ出したら、その部分の動画を再度視聴しましょう。夏から新センター倫理を受講し始める高校生は、第1章:青年期の特質~第2章:思想の源流第6講キリスト教②までを、夏休みが終わるまでに第1章を見終われば、理想的なペースト言えます。

公民:学校での授業進度に合わせて新センター現代社会を受講している高校生は、1学期の復習に力を入れましょう。テキストをよく見直し、内容を忘れたしまっている部分を見つけ出したら、その部分の動画を再度視聴しましょう。夏から新センター現代社会を受講し始める高校生は、第1章:経済分野をスタートさせましょう。夏休みが終わるまでに第1章を見終われば、理想的なペースト言えます。

◆新日本史講義 120分×58回 基礎 標準 日本文化史講義 70分×15回 標準 応用 センター世界史講義 80分×35回 基礎 標準 世界史講義(二次私大対応) 80分×35回 標準 応用 ◆まるわかり入試世界史講義 60分×24回 基礎 標準 新センター地理 90分×25回 基礎 標準 新センター現代社会 80分×34回 基礎 標準 新センター政治経済 100分×33回 基礎 標準 センター倫理講義 60分×38回 標準 応用

引用:ベリタス・アカデミー

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